May 24, 2011

Erinnさん 2011年5月20日(対面セッション)

昨日はありがとうございました!
とてもパワフルなセッションと、大きなメッセージ
受けて良かったと本当に思います。

昨日の感想などふと思い出したこともあったのでメールします。

セッションが始まってすぐ
「炎」が見えていて、そのうち不動明王が現れました。
暫くすると、紫の袈裟を着た若いお坊様
不動明王の像に向かって拝んでいました。
ふと浮かんだのはある寺にある、お不動さまです。

かつての私かな?とも思ったのですが
そうであるような、そうじゃないような。
むしろ、お不動様の目線でそのお坊さんを見ているようでした。

その後、場面は変わり
私は「鬼」でした。
頭に角が2本あります。
そういえば、
数日前からずっと頭が施術されているような感覚が
続いていたのですが その時、「頭に2本角が生えているみたい」と思ったのを思い出します。 私は鬼だから、、、、と何か色々と思ったりしたのは覚えているのですが その内容までは思い出せません 感情が大きく揺さぶられるというよりは、
淡々と何かを思ったり感じたりしていたような気がします。 それからは フワフワした感じで、
特に何か浮かんだとのかもしれないけれど覚えていない状態 あと、身体は心地良い温かさなのですが 「頭」は終始、熱く、痛かったです。 セッションが終わり、お話しさせて頂いたあと 京都を出る辺りまでは、頭痛は治まっていたのですが帰りの電車に乗ると 再び顔、頭が熱く痛くなる。 結局、寝るときまで続き 顔の熱、熱さは続き 最初は右半分、次は左半分といった順番で 頭痛というか、顔にもなにやら施術されてるみたいでした。 思えば 満月の日あたりから ずっと側には、エネルギーがあって 常になにか施術されている状態でした。 三輪山におまいりに行ったときに似たエネルギーだなとも思ったのですが そういえば、レムリアのエネルギーだったのかもしれない。 不思議とここ数日 全く「レムリア」のことは頭に浮かびもせず 意識もしてなかったのです 今回のセッションでのことは 私の意識ではまだまだ謎なところはあるのですが 魂はしっかりと受け取り、それに向かって動き始めているのでしょうね。 面白かったのが 帰宅後、ご縁ある人たちから続々とメールが来たことです(笑) 早速動いてますね。 あと、自責の念やら、焦燥感などに襲われるかな??と思ったのですが むしろ役目が何かわかって安心し、嬉しかった。 時が満ちれば、私はできるし、その方法もわかっていると 不思議な安心感に満たされています。 日々の生活を 感謝し楽しんで送っていれば、導かれていきますよね。 安心して、天に委ねて進んでまいります。 この度は素晴らしい時間、ありがとうございました! また次回お伺いさせて頂くまでに何かありましたらメールさせていただきます~。 次回、再びお会いできますこと楽しみにしております。 この度は誠にありがとうございました! 愛と感謝を込めて

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 09, 2008

M・Iさん 2008年4月22日(遠隔セッション)

セッションが始まるとビジョンが見えてきました。
蛇が2匹。頭を上にして、お互いに少し空間を開けて、螺旋状に絡まっています。
本物ではない様子、絵か作り物のよう。

私は、と言うより私の身体が炎に包まれています。
薄い青い色、淡い青紫色の炎で燃やされているようです。
以前の私なら、動揺してしまっていたと思いますが、この時はとても冷静で「きれいな色。熱くも苦しくもない。浄化されているのかな?」等と考えていました。

この後少しビジョンを見たようです。
森の中。
水、波。

ここから20分くらい寝てしまいました。

ふと目が覚めると、身体の上半身が暑く感じました。
と同時にビジョンが・・・足だけなのですが、岩の上に立っている。その足は変な白いブーツを履いている。それしか見えませんでした。

と、この時なんと宅配便の人が来て10分も!!!時間がかかってしまいました。(私が代金引替えで注文していた本が配達され、財布が見つからなくて大騒ぎでした。)
セッションに集中できなくて、なんともったいないことをしたんだろうと少し反省しました。

それから、慌てて横になり、セッションを続けました。

私は「自分がライトワーカーになるのかなー?(ヒーラーになるとかではなくて)いまのままでライトワークをすることを恐れているのかなぁ?」などと、とりとめもなく考えていると、『一本の白い羽根』のイメージが思い浮かびました。。

これは・・もしかして天使が「恐れることはありません、安心して道を進みなさい。」と言うサインを送って来ているのかなと思いました。

次に見えたイメージは
ハートを開くとそのハートよりひとまわり小さい白い石が見える。
軽石の様な表面が少しザラついている。火葬された骨のよう。
それが光る玉になったり、元の石の様なものになったりしている。
そして声が聞こえてくる。
「生きて生きて生きるんだ、物質として光として」

現実の私はそれを眺めて、「きっと生きることはそう言うことなんだろう。そして、まだまだ問題にぶつかるんでしょうね。」と考えていました。

最後に見えたイメージは
森の中、白い服(着物?)を着た男の人が歩いていく後ろ姿。
その人に着いていくと、やがて湖に着く。そこには小さな船がある。
その小船に乗り、白い服の人は、こちらに向かって座る。
白い長いひげがある様だ。手を振りながら「また会うよ。きっと」
優しそうな笑顔を浮かべながら、湖の向こう、霧の中へ行ってしまった。

私は「へ?えーと、どちらさんでしたっけ?」と言う様な感覚でした。

| | Comments (0)

April 04, 2008

K・Aさん 2008年3月5日

こんにちは、ゆう子先生。先日のレムリアン・ライトワーク、ありがとうございました。
 
わたしの中の深いところに隠していた恐れ、疑い、不信を、明るみにできてほんとうにたすかりました。
 
わたしの中にずっとあった信念・・・あるのはしっているけれど怖くて取り組めなかった 「わたしは穢れている悪の存在だ」という思い込みを終わらせることができました。
 
セッション中は怖くて怖くて、逃げ出そうかとおもうくらいパニックになりましたがおもいかえせば、そのときに支えてくれたのは、第一回目のライトワークセッションでうけとったミカエルのメッセージ
「罪というものはない。みんなすでに赦されている」とわたしの過去生の過ちの経験が出てきたときに、先生の誘導で
「わたしは過去の過ちを学びに変え、それと徳となします」と宣言したことでした。
 
そのときのことがセッション中にハートによみがえってきて、そのことが、わたしを正気に戻らせてくれました。

おはからい、だったのだなぁとその妙に、しみじみと感謝しています。

そのあともわたしの「恐れソフト」に向き合う流れがつぎつぎときて、感情(恐れや不安)におかしくなりそうなときもありましたが、たくさんのサポートを受けながら、過去の呪縛からひとつひとつ、抜けています。
 
「今よりも、よりよいわたしが未来にいる」

「おおきなおはからいがあり、わたしは守られ導かれている」

ことへの信頼も深まっています。

このプロセスを抜けるたびに、だんだんと抜けるのがうまくなっていくような
気がしています。

苦しみもがきつつも、じぶんを見失わないちからをつけているように思えて
じぶんの成長に感謝です。

ありがとうございました。

| | Comments (0)

March 04, 2008

S・Aさん 2008年2月19日

岡本先生、本当にありがとうございました。
これが1回目だなんて信じられません。もう9回目が終わったのかと思うくらい、自分の中で変化があり、たくさんのシンクロを伴ったメッセージをもらいました。この2週間何度泣いたことでしょう。(笑)

一番始めの大きな『メッセージ』は、
「私のオーラ体に塗り固められた泥をはずした」と言うのはどういう事だろう?と考えていた時でした。息子(小学1)が
「今、ここに解き放つってどういう意味?」と聞いてきたのです。
そうだ、泥のブロックが外れたという事は、解放され自由になったという事なのだと納得しました。
息子はアニメの台詞を思い出しただけと言っていましたが、私はあまりにも驚いて涙があふれ、言葉が出ませんでした。

それから私にとって大切なメッセージと思われるものが次々と来て、たくさんの『気づき』を得ました。大きなもの二つを書きます。

ひとつめは、「自分はどうありたいのか」と言う事についてです。
テレビを見ていてある歌手の方が「神に奉納するように、歌いました」と言っていました。この人は歌手、私は専業主婦「私は神に奉納するように家事をしているかしら?」と疑問に思ったのです。

そうだ、自分のする事を全て天への捧げもののように、大事にやってみよう。食事を作るのも供物を備えるように、掃除も神殿を掃き清めるように。他の人の評価を得るためではなく、私の最善を尽くそう。
私は特定の宗教を持っていませんので儀式の方法などは知りません。だからやり方ではなく心を込めて行うことしかできません。

そうしているうちに、
「巫女として生きる・・・」ずっと前から心に引っかかっていた言葉を思いだしました。神社の本物の巫女さんになる事はないのに・・・(笑)と、この言葉に意味を考えていました。こういう生き方の事を言っていたのかもしれませんね。

そして最善を尽くすという言葉から連想して、マザーテレサの「あなたの中の最良のものを」と言う言葉を思い出しました。その最後の一節が私の得たメッセージと似ているのではないかと感じました。それはこういう一節です。

「でも、気にする事なく、最良のものを与え続けなさい
最後に振り返ると、あなたにもわかるはず
結局は、全てあなたと内なる神との間の事なのです
あなたと他の人の間であったことは一度もなかったのです」
・・・・・頭で理解するのではなく、心で感じるようになりました。


ふたつ目は、私はキリスト教徒ではないのですが、イエス様のことがずっと気になっていました。
磔にされた時、イエス様はそれをした人たちを、どうして『許す』ことができたのか?どうして恨んだり、怒ったりしないの?私には理解できませんでした。

しかし解った様な気がしたのです。上手く言えませんが、このセッションを受けてからイエス様の『愛』の感覚を知ることができた様な気がしました。
イエス様はこの様なことを自分にした人たちをも、愛していたのじゃないか?
母親が子供を愛するように、いたずらしても失敗してもスネたり暴言や暴力を振るっても、許し諭し見守る、イエス自身も含むすべてを愛していたのではないかと思いました。
イエス様は全てを愛していたと、何度も聞いていたのに、今やっと感覚として受け取ることがができました。


たくさんの『気づき』がある時は、私の場合、いつもめまいが起こります。
それは二日くらいから、長い時で二週間くらい続いて、自分を少し不安にさせます。「もう更年期障害なのかな?」とか(笑)
それが今回は全くないのです。どうしてでしょう?不思議です。
めまいなどの体の不調とは反対に、体(とくに腰のまわり)が軽く感じられました。

こんなふうにたくさんの『気づき』を得ました。
そして今やっとスタート地点に立った様な気持ちです。
気持ちがクリアーになった様な気がします。

いままでは将来に何が起きるのか不安でビクビクしているか、
私の代わりなどいくらでも居ると暗く澱んでいましたが、
今は私の代わりはいない。たとえ上手ではなくても私は私の歌を歌うのだ。私は私の人生を生きるのだと、ワクワクする様な気持ちに、だんだんなってきました。

レムリアンライトワークでどこまで変化できるのか全く予想がつきませんが、そこで得たものを、どこまで現実に生かすことができるのか、とても楽しみにしています。
現実にいろいろなことが起こり悩んでも、最後には自分の気持ちに正直な行動ができればいいなぁと思っています。

|

September 07, 2007

Lemurian Light Work

レムリアン・ライトワーク(Lemurian Light Work)

2007年9月より、ライトワークセッションの名前を「レムリアン・ライトワーク」に変更します。

8月に聖なる山、シャスタに行って、特別な体験とイニシエーションを受けとり、私自身のエネルギーの変容が起こりました。

それとともに、レムリアの叡智を今までより実感として現実のものに活かしていくことへの流れが起こったように思います。オリジナルワークとしてスタートしていた「ライトワークセッション」は、レムリアの時代の叡智からもたらされているようですので、これを機会に名前を変更します。

セッション内容は変わりませんが、エネルギーはシフトしていますので、今までよりパワフルなセッションが展開されて行くと思います。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

August 07, 2007

J・Iさん

6月28日、ライタリアンレイキの予約日が近づいて来ましたが、その前に一度、先生にメールさせて頂きたいと、ずっと思っていました。

先回のライトワークセッションは、3/25日でした。
「次は3ヶ月後になってしまうから、大丈夫かしら。。」と、自分で多少の不安もありましたが、色々とありつつも、光の速度のように6月がやってきました。

3/25日のセッション直後に、感じたことを先生にご報告しようかと 考えてもいましたが、
もうその時の内容は、今となっては「過去」になってしまったような、遠い記憶という感じです(笑)

とても静かで、三輪山の水、それも地下水脈の流れのようなセッションでした。
で、あの後もシンクロすることが沢山ありました。
瞑想をしていたら、実際にこの周辺の地下水脈を感じたこともありました。

そして、それらを象徴するものとしての「サラスヴァテイ」を感じ、そういえば、先生がセッション時に「天川も来ていますよ。」と仰っていたことを想い出しました。

天川にはまだ行けていませんが、三輪山は色々なものが交差するスポットのような気がして、その中でも目立って感じている女性エネルギーが、おそらく天川から来ているのかもしれません。
弁財天・・サラスヴァテイ、そして実際に三輪の地下水は吉野方面から流れて来ているそうです。

前回のセッションの前夜、ものすご~いエネルギーが体の中に入ってきて、先生のところでセッションしている時のようにぐるぐると何かしていったのですが(笑)
あとで思えば、あの日に何か。。三輪山の男性エネルギーのようなものをアチューンメントされ、翌日、先生のところで女性エネルギーを。。という、セットだったのかもしれません。


あれから、3ヶ月若経過しましたが。。。

いろいろなことがありました。
感情がゆれ動いて、ライタリアンレイキの前触れ、エネルギー準備かしらとテキストを読み進めたら落ち着いたということもありましたし、

現実の子供関係で(4月にピカピカの一年生になりました)ずいぶんと一喜一憂させられたり、それゆえに鍛えられ、新たに気付かされたり、同じ事が起きても平気になるほど。。(笑)

そんな、現実面での揺れ動きの中で、4月はいきなり、どういう訳だか、対面サロンに次々と
お客様が・・・お陰さまで、おっかなびっくり行なっていたセッションも、「平気」になれました(笑)
また、ずいぶんと自信も養われましたし、なぜか急に奈良県内のお客様が集中するという不思議。
一気に「光の仲間」が増えた気がします。

そして・・・
やっとの想いでそんな日常をこなしているという私に、新たなエネルギーのコネクションが。

というよりも、フタを開けてみれば、自分の「より高い源」につながった故のようですが、
色々と情報を受け取りながら、整理しているうちに、5月後半にはサンダルフォンにつづく、オリジナルエネルギーワーが、一度に3コースも出来て。。。

自分で目を回しているような状態です。(笑)

で、どうやらこのうちのひとつ、女神系のエネルギーの源泉がが私にとっての「ありてある我」なのだということ・・・を、ようやく、確信・・・??たぶん・・した所です。

このコネクションがまだ安定していないせいか、このところ、体の中で何かぐるぐると廻ったり、心臓が信じられないほど早く打って、救急車を呼びそうになったことも(!)

また、もしかするとここ数日、地球規模で何か起きているのでしょうか?
何か、とてつもないものを感じるのですが、うまくキャッチしきれていません。

ライタリアンレイキの準備も、起きているのでしょうね。
とてもパワフルで周波数の高いエネルギーであることが、伝わってきます。
ドキドキ・・とても楽しみにしています。



こうしてメールを書いている今も、自分の中でぐるぐると何かが廻っていて、ときどき、ハートがプルプル??言っています。

| | TrackBack (0)

March 21, 2007

J・Iさん 2007年1月26日

セッション終了後にお話し切れなかったこと等、メールさせて頂きます。

昨日は前回の二回とは、随分エネルギーの感触、感覚が違っていまして、先生も仰っていたように「密度が濃い」まさにそんな感じで、自分の中で、体内のエネルギー経路に強い圧力で流されて、経路を太く させられている、そんな感じもありました。

そういえば以前、瞑想で2回ほど、同じような感覚に出会ったことがありました。
その時は二度とも最後には苦しくなって、自分が壊れそうで、「助けて~ミカエル様~」という感じで(笑)
終わっていたのですが、今回、もし同じことが起きていたのだとすると、自分がそれだけ、堪えられるようになった。。成長出来たのかな?と思ったりもします。

それと、他の惑星で、大勢の人?存在がずらりと並んでいるような・・
ヴィジョンが見えるというよりも、セッション中にそんな「視線」を感じていて、「ありがとう。。私も愛してるから。。もう何でもやって下さい」と(笑)、思っていました。じんわりと、涙も出ていました。

今日の朝、不思議な導きを感じて、子供を幼稚園に送った帰りに、そのまま自転車でヒミコのお墓、箸墓古墳から、山辺の道ちかくの田んぼ道をすすす~っと走り抜けて、途中で道路に降りて帰宅するつもりだったのですが、なぜか大神神社まで出てしまいました。

「ここまで来たなら、行くしかないか。。」と、おさいせんのお財布も持たないまま、(でも何故かカメラは鞄に入っていました・笑)
狭井神社から、大神神社へとまわることにしました。

その途中の、スクナヒコナの磐が、個人的にとても感じるスポットなので、いつもよりもずっとゆっくりと、瞑想するように暫く森の中にいました。

それから大神神社を通って来たのですが、その参道の森で木漏れ日を写真に映したら、こんなことになりました!

なにかエネルギー体や石のデイーヴァのようなものが写真に映ることは時々あるのですが、あまりに珍しい姿をしているので・・びっくりしました。
また、映す前から、ファインダーの中ですでに見えていました。
私は肉眼では見えないのですが、レンズを通すと見える?なんて事があるのかしら?

ちかごろは、2~3週間に一度しか三輪神社や狭井神社にいかないのですが、今日は本当にひっぱられるように、行ってしましました。
また、周囲の人の気配がまったく気にならず、むしろ植物や神々?と言葉にならない会話を交わしているような自分が居ました。

これは、昨日のセッションからまだ何か、続いているのかな。。
それに、先生が見ておられた色々な不思議な物体..と、関係があるのかな。。とも思いました。
自分のオーラ場が映っているようにも思います。

Mori21252007 Mori312507 Mori12507

|

February 10, 2006

クリスタルの写真 Bさん

Kochi4 kochi5 kochi6

| | TrackBack (0)

December 14, 2005

T.Kさん 2005年11月1日

先日は、1回目のライトワーク、ありがとうございました。後で気づくと3時間もいたのですね。1時間くらい、カウンセリングをしていたと思いますが、ベットに横になってから1時間以上時間が経っていたのにもびっくりしました。短い時間に感じました。

私の中で「54歳からスタートする。変化する。」と聞こえました。(または、感じました。)

そして、最後に光が(新しい光)入ってきて、起きあがる前にも、また入り続け、すると「だ一丈夫。起きあがっても入り続ける。」と感じました。聞こえるのではなく、感じるという風なわかり方でした。

帰ってから(11月1日)何ページも日記に、起きたことや先生の言葉を記録し、その他いろいろな想いも書きました。夜中2時頃まで。。。

その後、11月3日にも夜中から2時頃まで、いろいろなことを思い返し、特に、この5年間日記をつけているので、レイキを習い始めた以前のことを思い返しました。2001年から変化の兆しがあり、2001年から現実に変化として現れ、ヴォイスヒーリング・風水・カラーセラピー・レイキ・カウンセリングなど習い始めました。今年の夏で3年になりましたが、その兆しが2001年にあるのに気づき、びっくりしました。この5年間を振返り、その以前の私の人生(子供のこと。別れた夫のこと、両親のこと)を思い返し、日記に何ページも書きました。人生のページを整理するような作業が続きました。

そして、今日、11月6日は山に行く予定でしたが、雨のため中止になり、一日、日記を書いたり、妹への手紙を書いたりしています。今週は、何時間もこんなことをしています。ライトワークの1回目は、「過去」「不安を克服」ということですが、まさに、過去の整理が起こっていると感じます。新しいエネルギーは、今は、まだよくわかりませんが。。。

11月3日は、ずっと気になって整理できなかった私の部屋の机の上の整理が一日でできてしまいました。今まで、ずっとしようと思いながらできなかったのに。。。いつもなら途中で嫌になりやめてしまうのに。。。あきもせず楽しんで整理ができました。その後、日記を書き続けました。

ライトワーク1回目を受けて以降、机の上も私の心の中も整理をし続けている感じです。不思議な興奮の中にあるというか、でも、ネガティブなものはあまり出てきません。外から私を見ていたら、どっしりと落ち着いて日記を書いたり、手紙を書いたり珍しく家で過ごしているとしか見えませんが。。。

アイリーンの言葉にある「起こるべきことをただ自然に起こしていこう」と思っている私がいます。

大きな変化が54歳から起きようとしているが、私は恐れず、逆らわず、植物のように自然に任せ完璧なタイミングに生きようとしているような。。。

日記をめくってみたら、ちょうど2001年6月に「心の扉(アイリーン・キャディ著)」と出会い、以来、ずっと毎日、それを朝読んで、瞑想をする。レイキを習ってからは、瞑想の代わりに発霊法を行うことを毎日しています。丸4年になりますが、日々新鮮な感動があります。

11月1日から起きたことは、好転現象ではないですが、なんと形容していいか。。「変化でもなく」「整理」としか言いようないことが起きています。

すばらしいワークでした。文字通り、「過去の整理」なのか、過去はもう完全にバラバラ落ちていき、その残りが落ちているのか、必要なことが11月1日以降、起き続けています。日記代わりに書きました。ありがとうございました。私はいつも過去に引きずられ生きてきたのかも知れません。やっと「今ここ」に生きれるような気がします。

|

クリスタル写真

ライトワークセッションは、特別のエネルギーを送るわけではなく、そのセッションの時に降りてくるエネルギーにすべてをゆだねるセッションです。ヒーラーは、そこで起こることに立ち会う立会人でしかありません。過去世からエネルギーが来るときも、未来からエネルギーが来るときもあります。ハイヤーセルフや天使達、スピリット、マスターがやってくるときもあります。エネルギーの戸口として、セッションの前にクリスタルを選んでいただいて、レイアウトしていただきます。これは、聖なる神殿の入り口としてクリスタルをおいていただくのが目的だったのですが、毎回、その方の成長に併せて、選ばれる石やレイアウトの形が変わって来て興味深い結果になりました。

レイアウトしたクリスタルの写真を撮られた方から、写真をお借りしましたので、シェアしたいと思います。

(Aさん)

2回目セッションのクリスタルsikano2

3回目

shiakno3

4回目

shikano4

5回目

shikano5

 7回目         shikano7

8回目sikano8                                                                   

shikano9 9回目

|

«K・Nさん 2005年11月